夕焼け小焼けの赤とんぼ。papuです。こんにちは。
アル・ゴア。
9時すぎに目がさめ、カーテンをあけると強い日差しが目に飛び込んできた。
洗濯日和じゃねぇーか。
9時30分からNHK-BSで連続テレビ小説「だんだん」を一週間分まとめて見る。
石橋さん・・・福岡入っちゃうの・・・
11時すぎ、家を出る。
今日は東西線を使おう。
目的の場所は大伝馬町にある株式会社オーレさん。
株式会社オーレ/業界初!納期補償のある出力センター
【株式会社オーレ】毎日強制的に更新中!!スタッフブログ (⌒▽⌒)ノ
来週、展示会があって、展示会で使用するパネルの作成を毎回オーレさんに依頼している。軽く紹介すれば、オーレさんは電話での対応はいいし、値段も安い。それに午前中に依頼し、すぐに入金すれば、翌日には届く。今回もパネルの作成を依頼したのだけれども、こちら側に手違いがあり、昨日届かなかったので、直接受け取りに入った。もともと宅急便で送る予定だったので、ばっちりダンボールに包まれていたものを解いてもらい、手持ちで持てるようにしてもらった。その結果、展示パネルが丸見えの状態で会社に向かった。
オーレさんから会社まで歩くとだいたい30分くらいかなと考え、天気もいいことだし、歩くことにした。けど、時々風が強く、パネルが煽られることもシバシバ。
ちょちょちょちょ・・・おー・・・おぉ?軽く曲がってきてねぇーか?
気にするな。そんなこと。
途中、日本銀行横を歩いていると、目の前にはご老人たちの群れが。どうやら集団ウォーキングをしているみたい。手にはA4サイズの案内図みたいなのを持ち歩いている。ちょうど信号で立ち止まった時、ご老人たちの群れと合流する。信号を渡り、しばらくの間は、その群れの中に、展示パネルを持ったオレが混ざりこんでいた。すんげぇー、違和感。けど、ちゃんと馴染むように努力する。もちろん、歩くスピードはオレのほうが速いけど、目の前にご老人。横にご老人。後ろにご老人と周囲を囲まれた状態だったので、抜くこともできず。ただただ馴染むようにするだけだった。
大手町のあたりで、ご老人たちと別れ、一路、会社に向かう。
途中、中華料理屋で弁当を買う。酢豚弁当を。その後、難なく会社に到着。
たった30分くらいだけど、すごく気持ちがよかった。
風が冷たく、おまけに強くなければよかったんだが・・・
ちなみに、歩いている途中、近藤さんから電話があった。
最近、奥さんの影響からか朱蒙にハマっているらしい。
なぜ、この投稿の途中で近藤さんのことを書かなかったのか。
それは、今後の朱蒙のストーリーを書きそうになったから。
近藤さん…イエソヤですよ、イエソヤ。
キーワードはイエソヤです。あと、ウテさんです。
CO2。papuです。こんにちは。
風邪だよ、風邪。
えぇーと、今から技術的なこと書きます。
あまり興味のない方。次回投稿をお待ちください。
次回予告
さぁーて、次回のPapu’s-Blogは…
papuです。11月になってから、ずいぶん冷え込む日が続きますね。
こんな日は、家でゆっくり鍋でも囲みたいものです。
さて、次回のPapu’s-Blogは「papu、人妻に恋をする。」をお送りいたします。
お楽しみに。
嘘だよ。
そんなこと書かねぇーよ。
さて、前置きが長くなりましたが、先日、会社でActive Directoryの環境が必要になりまして、ちょこちょこっと設定すれば使えるようになるかなと始めたところ、予想を大きくオーバーし、結局使えるようになったのが、翌日のことだったという話です。なんてことはない、知ってる人からすれば、当然のことなのかもしれません。ですので、これから構築する人向けです。
今回、Active Direcotry環境を用意したのは
サーバー:Windows Server 2003
クライアント:Windows 2000
共にVMWare上で動いています。
Active Direcotryの基本設定に関しては、ここでは省きます。
ググればいくらでも出てきますので。
Active Direcotryの設定完了後、Windows 2000をドメイン参加させます。
この設定方法も省きます。
ググればいくらでも出てきますので。
今回、この環境を用意したのは、うちの会社の製品の検証のためです。
Active Direcotry環境下で、共有フォルダにアクセスした場合の検証を行いました。
ドメイン参加が終わった段階で、Windows 2000にログインし、マイコンピュータを開き、アドレスバーに
\\IPアドレス
を入力し、ファイルサーバーの共有フォルダにアクセスする。
ただ、それだけのこと。
しかしかし、通常なら、すぐに共有フォルダの内容が表示されるはずなのに、ぜんぜん表示されない。
それ以上に
現在、ログオン要求を処理できるログオン サーバーはありません。
というエラーメッセージが返ってくる始末。
なんじゃこれは?と。
そこから原因調査がはじまったわけです。
結局解決したのは翌日の午前中。
原因は非常にシンプルなものでした。
Windows Server 2003のファイヤーウォールでDNSのポートを開ければ治った。
この解決に至るまで、いろんなサイトで調べながら構築していったのですが、その中で、クライアントのDNSの設定をActive DirecotryサーバーのDNSに設定しなければいけないみたいな内容を見つけまして、クライアントのローカルAdminでログインしネットワークの設定で
優先:Active DirecotryサーバーのDNS
代替:通常使用しているDNS
に変更し再起動。
再起動後、Active Direcotryで管理するユーザーでログインし、コマンドプロンプトでnslookupを実行すると、Active DirecotryサーバーのDNSからtimeoutの返答がありました。そこで、Windows Server 2003のファイヤーウォールでTCP,UDPともに53番を開放したことで、無事、共有フォルダにアクセスできたわけです。
この時点で、当初の目的であったActive Direcotry環境下から共有フォルダにアクセスするは達成されたので、これ以上の調査はしていません。
何かの参考になれば幸いです。
雨やまないね。papuです。こんばんは。
雨どころか、台風が来ているみたいです(汗
ついさっきまで、自宅から会社のローカルサーバーにSSHで繋いでシェルスクリプトをカキカキしておりました。
apacheのログから、特定のアドレスだけ抜き出して、ソートする。
いわるゆアクセス解析をしているわけです。
apacheのログを見ると、2種類のアドレスがあって、ひとつは普通のアドレス、もうひとつは番号だったりするわけです。普通のアドレスだけだったら、単純にカウントするだけでいいと思うんですが、この番号が厄介で、データベースの中に紐付けされた情報があるから、拾うだけ拾って、selectかければいいのかな?とも考えたけど、毎回selectかけるのもどうかと思ったんで、outfileでデータベースの中身を出力して、シェルスクリプトのwhileで処理させています。outfileの中身と拾った番号の照らし合わせはawkで。最終的には、普通のアドレスをまとめたファイルと番号から導き出したアドレスをまとめたファイルをpasteして、 パイプで繋いで| sort | uniq -c | sort -r でソートしてます。
こんなことを、ここ数日やってたわけです。これだけじゃないけどね。
どう?こうやって書いたら、技術者ぽく見えるでしょ?
天気がよくないねぇ~。papuです。こんにちは。
洗濯物乾くかねぇ~。
昨日、仕事で新宿御苑に行ってきた。
ものすごく広い土地の中には芝生があり、日本式庭園があり、フランスちっくな並木があり(気狂いピエロに出てきたようなイメージ)、現物を知らないがために謎なイギリス式庭園がある。
あたりを見回すと、都庁やらの高層ビルが見えたりするので、都会の中にあるオアシスといった感じでもあった。僕が行った時はグレーの分厚い雲が多かったけど、園内をぐるぐる歩いているうちに天気がよくなった。芝生の上で寝転がる人たちも多かった。
やっつぁん大丈夫かぁーっ!?papuです。おっっっはぁ~~~
びっくりしたぜ!
昨夜遅く、実家に着きました。日付がかわる直前でした。
シャワー浴びてからテレビをつけるとガキの使いが。
関西はこの時間なのね。関東では日曜の22:56ごろからです。
ガキを見ている途中に地震速報が入って、びっくり。今回もでかかった。
うちも念のために地震グッツを揃えましょうか。
さて、支度してお客様のところに行ってきます。
それにしても、セミがうるさい!!!
会社いぇーい!papuです。こんばんは。
近藤さんとKさんは将棋中。
勤めている会社の本社が京都にあり、京都-東京間のファイル転送は、FFFTPを使っています。
FFFTPでアップされたデータは、ファイル受け取り用のサーバーに蓄積され、週に一回のペースでファイルサーバーにバックアップが取られています。正直面倒です。ファイルサーバー側のフォルダを、受け取り用のサーバーにマウントできたら!と思ってググってみると、mount_smbfsなんていうコマンドが見つかった。
よし、これで行こう。
システム管理者、今日もがんばっています。